「なにわあきんど塾」卒業生が運営する異業種交流会。あきんど塾同友会は39期メンバーを迎えた団体に。

  1. HOME
  2. 委員会・役員会

委員会・役員会

委員会・役員会メンバーご紹介

役職名 氏名 卒塾期
会長 藤原 正典 30期
幹事長 山本 謙一 30期
副会長兼 研修委員長 西野真 34期
副会長兼 会員交流委員長 山下 泰助 34期
副会長兼 広報・情報委員長 高須 萌 33期
渉外担当 松任 保勇 19期
会員増強(ビジネス交流) 宮田 日出美 8期
同好会担当 木元 香織 27期
直近5期担当 青木 順一 33期
総務・会計 森田 新一 31期
会計監査 泉田 裕史 18期
直前会長 𦚰田 淳 27期
書記 田中 宏和 37期
書記 宮崎 陽 37期

なにわあきんど塾同友会の目的


同友会の理念

「学び」「絆」「事業の発展」を通じて大阪から社会に貢献する

同友会特有の「学ぶ」とは研修や企業見学後に、同友会の信頼を基に、会員同士が評論する 事で学びが更に拡がり深まります。また、会員同士の経営の在り方を生きた教材として学ぶ 事が大切です。

先輩からいただいた恩を後輩に渡す・恩を贈る誇れる繋がりがある。同友会特有の「絆」は 一年間、毎週一回、全50回の研修、その後の懇親会による絆にあります。この濃い経営者 の絆は他の会にないものです。同友会では同期だけでなく様々な活動の運営・参加によって 期を超えた縦の絆を作る事です。

なにわあきんど塾は経営者として「事業の発展」を志して入塾しています。 この事業とはまた「自らの修行=自行」とも考えます。 同友会も引続き会員個々の会社の発展を目指しています。また会社の発展はそのまま社会の 貢献につながる事を自覚した経営者を育みます。

同友会・目的

1、会員企業のビジネスに役立つ情報発信・機会創出を行う

業種会、マッチング、ビジネス創造、士業による情報発信、他団体交渉等の発信により機会創出を行います。

2、会員同士の絆がりを広げ親睦を深める

勉強会・同好会・家族会・親睦会・社会貢献等を通じて親睦を深める場を提供します。

3、次世代の経営者を支援・育成する

新しい期の事業紹介・相談支援等活動の中で次世代の経営者及び経営幹部を育成する仕組みを提供します。

4、上方伝統文化・芸能を学び教養を高める

歴史・芸能・文化・趣向から商人としてのたしなむ場を提供する。

5、会員が社会貢献できる機会を提供する

個々の会員が行っている社会貢献事業・環境保護事業などの情報を共有する場を紹介・支援する。 一人で頑張るよりも少しでも支援してくれる人が増えたら励みになります。

6、なにわのあきんど文化を継承する。

会員交流委員会~経営者仲間との絆がりの最大化

活動理念 なにわあきんど塾同友会が定める活動理念と活動目的の実現達成に向け会員同士の「親睦」 を深め、会員間での情報共有や学びの機会、そしてビジネスへと繋がる交流を作り、なにわ あきんど塾同友会の成長と発展につなげる
開催目的 実績ある既存事業の継続と、時代に合わせた新しいイベントの開催により、既存事業の参加 率確保と、直近5期の参加率を向上させ、既存会員の脱会数の減少と定着そして新規入会者 数を増やし、未来へと発展しながら継続していく「なにわあきんど塾同友会」をめざす。

研修委員会~継続した学びの最大化

目的 研修委員会は、主として同友会会員向けに金融・経済、科学・技術、人材育成、 商品開発、芸能・文化等の情報を研修会の企画運営を通じて提供することにより会 員の広範な知識増強を図り、もって会員企業の経営強化に資することを目的としま す。

広報・情報委員会~取材を通じて学び、ブランドUP!

活動 広報情報委員会は、対外的には同友会ブランディングに基づいた発信を行い、なにわあきんど塾同友会の価値を高める活動を行います。会員に向けてはデジタルを活用し手軽に情報共有ができる環境を作ります。具体的にはホームページ、Facebook、アプリ、公式 LINE、YouTube の運営を行います。
予定する事業 広報情報委員会が予定する事業
年間予定 ・ホームページ更新 ・Facebook での発信 ・同友会アプリの運用 ・公式 LINE の運用 ・YouTube チャンネル運営 ・動画、情報誌(デジタル)の発行